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公衆電話のかけ方

市内通話 (Local Call)
市内通話の場合、通話料金は 35¢から50¢が一般的。はじめにコインを投入してダイヤルをするか、先にダイヤルした場合は機械のオペレーターの声で Please Deposit50¢などと料金が告げられるので、言われた金額以上のコインを投入すればそのままダイヤルした番号に繋がる。

同じ市外局番(エリアコード)の通話でも最初に1をダイヤルしてから市外局番(エリアコード)からダイヤルしなくてはならないので注意。


市外通話(Long Distance Call)

最初に1をダイヤルして市外局番(エリアコード)を含めた電話番号をダイヤルする。上記同様機械の音声で Please Deposit $1.50 などと料金を言われるので、それに従ってコインを投入する。公衆電話から長距離電話をかける場合かなり高いがコインしか使えない場合が多い(クレジットカード対応電話機以外)のであらかじめコインを用意する事。使用できるコインは5,10,  25¢コインのみ

国際電話
公衆電話からもかけられるが3分間$10程してしまい25¢が何枚あっても大変。従ってコレクトコール(受信者支払い)かクレジットカード対応機種を利用するか、ホテルなどの電話の利用をお勧めする。日本語オペレーターによるサービスもあるが料金は高くなるので注意。

ホテルの電話

ホテルの部屋から電話をかける場合、まず外線発信番号(通常は8か9番)をダイヤルして、あとは通常の場合と同様。ただしホテルの部屋から電話する場合通話料にサービスチャージがかかったり、アクセスさせるのにチャージがかかったりと色々とエキストラのチャージがかかる事が多いので注意。


アルファベットの電話番号

アメリカの電話機にはダイヤルボタンに数字とアルファベットが書かれている。これによって数字の代わりにアルファベットでもダイヤル出来る。良く1−800−ODEKAKE などコマーシャルにも使われているので耳にしたことがあると思う。記号は下記の通り。

ABC---2, DEF---3, GHI---4, JKL---5, MNO---6, PQRS---7, TUV---8, WXYZ---9

番号案内 411

 



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